国際日本研究
フェローシップ

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本ニュースレターは、招聘研究者の日本滞在中の活動や受入機関の特徴紹介、海外の日本研究者(過去の招聘者含む)の取材を通して、日本で滞在研究を行う魅力をお伝えします。

  • 第4号 2017年6月版
  • 第4号 2017年6月版

    • 招聘研究者が語る 日本での滞在研究
      • ラングトン・ナイナ(カナダ ブリティッシュ・コロンビア大学オカナガン校)
        "オンライン「初歩日本語クラス」で使用する学習オブジェクトに向けたベストプラクティスの調査"
      • フレデリック・セーラ・アン(アメリカ ボストン大学)
        "夏目漱石「京に着ける夕」地図:京都文学とデジタル・ヒューマニティーズ"
      • ラリ・セシル(フランス パリ・ソルボンヌ大学)
        "凧物語"
      • 葛 茜(中国 福州大学)
        "中国人日本語学習者の文化的アイデンティティの形成に関する研究"
    • 最近の招聘研究者一覧
    • 海外における日本語教育と日本研究(インドネシア・ベトナム)
    • 本フェローシップの受入機関
  • 第3号 2016年6月版
  • 第3号 2016年6月版

    • 招聘研究者が語る 日本での滞在研究
      • ブル・トゥルイ・リカル(スペイン バルセロナ自治大学)
        "20世紀の日本とスペインの芸術関係について"
      • 仁科 陽江(ドイツ エアフルト大学)
        "海外における日本語学研究"
      • グロスマン・アイケ・ウルスラ(ドイツ ハンブルク大学)
        "日本古典文学における子ども・児童観"
      • ケーオキッサダン・パッチャラポーン(タイ タマサート大学)
        "Can-doをベースとしたコミュニカティブ日本語教育及び日本語教科書の調査研究"
    • 博報財団の研究交流の場
    • 海外における日本語教育と日本研究(中国)
      • 北京日本学研究センター主任 徐一平教授
    • 本フェローシップの受入機関
  • 第2号 2015年6月版
  • 第2号 2015年6月版

    • 招聘研究者が語る 日本での滞在研究
      • デディ ステディ(インドネシア インドネシア教育大学)
        "対照研究から日本語教育の質的向上を目指す"
      • 堀内 アニック 美都(フランス パリ・ディドロ大学)
        "「翻訳」を通じて近世後期の政治・思想を読み解く"
      • 東 照二(アメリカ ユタ大学)
        "社会言語学から日本語コミュニケーションの可能性をさぐる"
      • フレンツ ロディカ モニカ(ルーマニア バベシュ・ボヤイ大学)
        "慣用語句の背景にある日本文化・思想をたどって"
    • 海外における日本文化研究の現在(オーストラリア)
      • シドニー日本語教育国際研究大会レポート
        オーストラリアにおける日本研究と日本語教育の連携
    • 博報財団 研究報告会レポート(2014年度)
      • 第8回・第9回招聘 研究報告会など
    • 本フェローシップの受入機関
  • 創刊号 2014年6月版
  • 創刊号 2014年6月版

    • 招聘研究者が語る 日本での滞在研究
      • ポリー ザトラウスキー(アメリカ ミネソタ大学)"生の言葉を求めて 食事をめぐる会話を研究"
      • ツルバートル オノン(モンゴル モンゴル国立大学)"日本で実感した慣用句・諺をモンゴルでの日本語教育に活かす"
      • ヴォロビヨワ ガリーナ(キルギス キルギス国立総合大学)"非漢字圏の文化だからこそ取り組めた漢字の画期的な学び方"
      • チャン ティ チュン トアン(ベトナム ハノイ大学)"日本語学の見地からベトナムの日本語教育を推進"
    • 海外における日本文化研究の現在(アメリカ)
    • 本フェローシップの受入機関