博報賞

過去の受賞者| 所在地 (奈良県)

受賞者名・活動タイトル 受賞年度 部門 所在地 団体/個人 活動内容
中西 昇
教育系大学にあって、国文学、国語教育の研究に従い、小中高大の一貫教育をめざして、各段階における国語科教科書の編纂に尽力した。また、多くの国語教育研究会を通して指導的役割を果たした。
第8回(1977年度) 国語・日本語教育部門 奈良県 個人 ---
奈良県国語教育研究会 文部科学大臣賞
研究会発足以来、約30年にわたり、県内における国語教育研究を組織的に推進し、県下の児童生徒の国語学力向上に寄与する一方、会員の共同研究の場と機会を設けて、教育方法の改善に資した功績は極めて大きい。
第10回(1979年度) 国語・日本語教育部門 奈良県 団体 ---
鈴木 一男
奈良県において30数年間にわたって教職員の育成、研究団体の結成、指導など、国語教育の進展に力を尽くすとともに、国語学上の識見に基づく国語教育の研究論文は、全国の国語教育界に大きな影響を与えている。
第11回(1980年度) 国語・日本語教育部門 奈良県 個人 ---
今井 鑑三
長年に及ぶ小学校国語教育の実践を通し、教材研究、読解指導、作文指導などにわたって、確かな国語教育の方法の開拓と進展に努める一方、地域の国語教育研究団体を組織し、後進の育成に尽力して多大の寄与をなしてきた。
第14回(1983年度) 国語・日本語教育部門 奈良県 個人 ---
宇陀郡榛原町立榛原小学校
基礎的な学力の充実を図るため、全職員の協力体制のもとに国語の指導を中心に実践と研究を重ね、その成果を「創造性を高める教育課程の開発」として公開発表し、全国各地からの参会者に多大の感銘を与えたのみならず、地域における研究推進にも大きく貢献した。
第14回(1983年度) 国語・日本語教育部門 奈良県 団体 ---
奈良市立椿井小学校
昭和48年県下初の難聴特殊学級として開設以来、奈良市を中心とした難聴児の教育に尽力してきた。一貫して通常の学級との望ましい連携の在り方を求め、言語指導、聴能訓練に関する研究活動を継続し、その成果は県内外の聴覚障害教育に大きな示唆を与えている。
第16回(1985年度) 聴覚障害教育部門 奈良県 団体 ---
月ヶ瀬村立月ヶ瀬小学校
数年にわたり、国語科を基軸に教育活動の改善に取り組み、児童の音声言語能力の向上を図るとともに、全教職員も朗読やスピーチ等の研修を継続し、指導の効果を上げてきた。特に研究の成果としてまとめた各学年ごとの指導計画、評価基準等は県内外の注目を浴びている。
第28回(1997年度) 国語教育・日本語教育部門 奈良県 団体 ---
中西 一弘
国語教育研究者として数多くの研究実績があり、大阪教育大学で国語教育の講義を担当し、国語教育の指導者として活躍している。また、全国各地で開かれる国語科の研修会や研究大会で講師を務めるなど、国語教育に貢献する所が大きい。
第29回(1998年度) 国語教育・日本語教育部門 奈良県 個人 ---
地球市民フォーラムなら
多数の民間団体や教育関係者を組織したネットワークにより、国際理解・開発協力・外国人支援交流などの活動を進め、文化交流集会・セミナー・ワークショップの開催や学校への講師派遣などを実施してきた。国際的な視点からの教育提言やプログラム提供を通じて地域の国際理解教育推進への貢献は高く評価できる。
第31回(2000年度) 国際理解教育部門 奈良県 団体 ---
今西満子
LD等の発達障害通級対象児への教育的支援
第46回(2015年度) 特別支援教育部門 奈良県 個人
天理市立櫟本小学校
「埴輪」でつながるふるさと櫟本・人と町
第45回(2014年度) 日本文化理解教育部門 奈良県 団体
生駒市立生駒小学校ことばの教室・通級指導教室
発達障害のある児童を就学前より指導し、小学校の通級指導と連携させた21年間の地域の先駆的取組
第38回(2007年度) 特別支援教育部門 奈良県 団体
山添村立山添中学校 文部科学大臣賞
表現力向上を目指した多様な取り組みを通して生徒の主体的活動を育成し学校・地域の活性化を図る一連の実践
第39回(2008年度) 国語・日本語教育部門 奈良県 団体
受賞者名・活動タイトル
中西 昇
教育系大学にあって、国文学、国語教育の研究に従い、小中高大の一貫教育をめざして、各段階における国語科教科書の編纂に尽力した。また、多くの国語教育研究会を通して指導的役割を果たした。
受賞年度第8回(1977年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地奈良県
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
奈良県国語教育研究会 文部科学大臣賞
研究会発足以来、約30年にわたり、県内における国語教育研究を組織的に推進し、県下の児童生徒の国語学力向上に寄与する一方、会員の共同研究の場と機会を設けて、教育方法の改善に資した功績は極めて大きい。
受賞年度第10回(1979年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地奈良県
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
鈴木 一男
奈良県において30数年間にわたって教職員の育成、研究団体の結成、指導など、国語教育の進展に力を尽くすとともに、国語学上の識見に基づく国語教育の研究論文は、全国の国語教育界に大きな影響を与えている。
受賞年度第11回(1980年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地奈良県
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
今井 鑑三
長年に及ぶ小学校国語教育の実践を通し、教材研究、読解指導、作文指導などにわたって、確かな国語教育の方法の開拓と進展に努める一方、地域の国語教育研究団体を組織し、後進の育成に尽力して多大の寄与をなしてきた。
受賞年度第14回(1983年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地奈良県
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
宇陀郡榛原町立榛原小学校
基礎的な学力の充実を図るため、全職員の協力体制のもとに国語の指導を中心に実践と研究を重ね、その成果を「創造性を高める教育課程の開発」として公開発表し、全国各地からの参会者に多大の感銘を与えたのみならず、地域における研究推進にも大きく貢献した。
受賞年度第14回(1983年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地奈良県
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
奈良市立椿井小学校
昭和48年県下初の難聴特殊学級として開設以来、奈良市を中心とした難聴児の教育に尽力してきた。一貫して通常の学級との望ましい連携の在り方を求め、言語指導、聴能訓練に関する研究活動を継続し、その成果は県内外の聴覚障害教育に大きな示唆を与えている。
受賞年度第16回(1985年度)
部門聴覚障害教育部門
所在地奈良県
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
月ヶ瀬村立月ヶ瀬小学校
数年にわたり、国語科を基軸に教育活動の改善に取り組み、児童の音声言語能力の向上を図るとともに、全教職員も朗読やスピーチ等の研修を継続し、指導の効果を上げてきた。特に研究の成果としてまとめた各学年ごとの指導計画、評価基準等は県内外の注目を浴びている。
受賞年度第28回(1997年度)
部門国語教育・日本語教育部門
所在地奈良県
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
中西 一弘
国語教育研究者として数多くの研究実績があり、大阪教育大学で国語教育の講義を担当し、国語教育の指導者として活躍している。また、全国各地で開かれる国語科の研修会や研究大会で講師を務めるなど、国語教育に貢献する所が大きい。
受賞年度第29回(1998年度)
部門国語教育・日本語教育部門
所在地奈良県
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
地球市民フォーラムなら
多数の民間団体や教育関係者を組織したネットワークにより、国際理解・開発協力・外国人支援交流などの活動を進め、文化交流集会・セミナー・ワークショップの開催や学校への講師派遣などを実施してきた。国際的な視点からの教育提言やプログラム提供を通じて地域の国際理解教育推進への貢献は高く評価できる。
受賞年度第31回(2000年度)
部門国際理解教育部門
所在地奈良県
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
今西満子
LD等の発達障害通級対象児への教育的支援
受賞年度第46回(2015年度)
部門特別支援教育部門
所在地奈良県
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
天理市立櫟本小学校
「埴輪」でつながるふるさと櫟本・人と町
受賞年度第45回(2014年度)
部門日本文化理解教育部門
所在地奈良県
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
生駒市立生駒小学校ことばの教室・通級指導教室
発達障害のある児童を就学前より指導し、小学校の通級指導と連携させた21年間の地域の先駆的取組
受賞年度第38回(2007年度)
部門特別支援教育部門
所在地奈良県
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
山添村立山添中学校 文部科学大臣賞
表現力向上を目指した多様な取り組みを通して生徒の主体的活動を育成し学校・地域の活性化を図る一連の実践
受賞年度第39回(2008年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地奈良県
団体/個人団体