博報賞

過去の受賞者| 所在地 (神奈川県)

受賞者名・活動タイトル 受賞年度 部門 所在地 賞の内容 団体/個人 活動内容
神奈川県立小田原養護学校 大井分教室
作業学習における農作業を通した就労体験と社会貢献活動の推進
第50回(2019年度) 特別支援教育部門 神奈川県 奨励賞 団体
横浜市立白幡小学校
子どもが自ら学ぶための「ことばの力」の育成とカリキュラム開発
第49回(2018年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 団体
神奈川県立秦野養護学校 院内学級「かもめ学級」【文部科学大臣奨励賞受賞】 文部科学大臣賞
高次脳機能障害の子どもたちの支援~ガイドブック作成と活用~
第46回(2015年度) 特別支援教育部門 神奈川県 団体
寒川神社 少年館
日本人としての誇りを持った心豊かな青少年の育成
第43回(2012年度) 日本文化・ふるさと共創教育部門 神奈川県 団体
永池 啓子【文部科学大臣奨励賞受賞】 文部科学大臣賞
学ぶ意欲・考える力をもとにした読書活動による国語教育の構想
第43回(2012年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 個人
横浜市立中村特別支援学校
子どもの自立活動のための「教科書」中村うんどう基礎プログラム(NMBP)に基づく集団的指導
第42回(2011年度) 特別支援教育部門 神奈川県 団体
多文化まちづくり工房
外国人集住地域における学校を中心とした多文化共生の地域社会づくり
第40回(2009年度) 国際文化・多文化共生教育部門 神奈川県 団体
NPO法人鎌倉てらこや【文部科学大臣奨励賞受賞】
子どもも若者も大人も育つ、学生・青年会議所・市民ボランティアの協力による体験教育の地域活動
第38回(2007年度) 教育活性化部門 神奈川県 団体
相模原市立夢の丘小学校
「かかわる力」と「社会性」を育む新教育課程の開発
第37回(2006年度) 教育活性化部門 神奈川県 団体
横浜市泉区上飯田地区外国人児童生徒教育4校連絡会【文部科学大臣奨励賞受賞】 文部科学大臣賞
外国人多数在住地区における多文化共生の学校づくり・地域づくり
第34回(2003年度) 国際理解教育部門 神奈川県 団体
神奈川県立茅ケ崎養護学校
先進的障害児教育支援モデルの展開
第33回(2002年度) 特殊教育部門 神奈川県 団体
川崎市立富士見台小学校
1970年代から継続的に帰国子女教育に取り組み、今日では外国人児童にも射程を広げた多文化共生への教育を活発に展開している。授業実践の中で帰国・外国人児童の経験を生かした多文化共生的な内容を体系的に位置付け、父母をも活用した熱心な取り組みをしている。
第32回(2001年度) 国際理解教育部門 神奈川県 団体 ---
川崎市立今井小学校
長年受入れた帰国児童・外国籍児童を、地域に同化させるだけでなく「違いを認め合う」姿勢を育てるために活かしてきた。また、外国人や帰国者を交えたふれあい集会や外国語で遊ぶ会、教員向け・保護者向けマニュアルの作成、PTAと提携した地域の異文化理解活動など、多角的日常的に進めている国際理解教育の実績は高く評価される。
第30回(1999年度) 国際理解教育部門 神奈川県 団体 ---
IAPE(外国人児童生徒保護者交流会) 文部科学大臣賞
外国出身者が多い地域社会の特性を背景に、外国人と日本人の保護者の交流、スペイン語・ポルトガル語の母語教室の開催、韓国・朝鮮・中国などや沖縄の地域理解の推進、国際親善キャンプ開催など多角的な企画と実践を進めている。この功績はまことに大きい。
第29回(1998年度) 国際理解教育部門 神奈川県 団体 ---
川崎市立中原小学校
20年間継続して「独話活動」の時間特設により全学級で独話の学習に取り組んできた。その実践の成果は多くの発表会や授業参観により市内外の学校における話し言葉教育の推進に大きな示唆を与えている。特に独話と連動する一枚文集も児童の表現力向上に貢献している。
第28回(1997年度) 国語教育・日本語教育部門 神奈川県 団体 ---
鈴木 桂子
言葉による表現力を養うための楽しい国語教室作りを目指し多くの実践を積み重ねてきたが、それに基づく実践理論は周囲を啓発するところが大きかった。また、実践的著作物を通して、地域の国語教育の充実と振興に寄与し、その業績は広く評価されている。
第27回(1996年度) 国語教育・日本語教育部門 神奈川県 個人 ---
藤沢市立湘南台小学校
外国人児童の日本語指導を推進するにあたり、一般の学級と連携しながら、学習面、生活面など多岐にわたって教育活動を展開し、多大の成果を収めてきた。その取り組みは言語習得を通しての地域の国際理解教育の推進と発展・充実にも寄与している。
第26回(1995年度) 国語教育・日本語教育部門 神奈川県 団体 ---
並木みどり 文部科学大臣賞
日本社会への不適応に苦しんだ帰国子女の親としての体験をもとに、異文化間教育カウンセリングの実践に貢献し、日本と相手国の児童生徒の相互理解を深めることに努めてきた。今後この分野の課題がますます重要となるであろう日本で、さらなる活躍が期待される。
第25回(1994年度) 国際理解教育部門 神奈川県 個人 ---
原田 昌明 文部科学大臣賞
長年中学校の英語教育において、生徒が積極的に英語に親しみ、楽しく授業に参加できるような指導法の開発と普及に努めてきた。また、人間的交流を重視したAETの活用は、言語能力、異文化理解の向上に役立っており、これ等は国際理解教育の進展に貢献している。
第22回(1991年度) 国際理解教育部門 神奈川県 個人 ---
信國 久子
33年間にわたり、児童生徒の聴覚・言語障害の状態に即した教育を推進し、一貫して教育内容・方法の改善に努めてきた。特に、難聴児や言語発達遅滞児及び自閉的傾向を示す児童の言語に関する実践的研究を県内外で発表し、多くの示唆を与えている。
第21回(1990年度) 特殊教育部門 神奈川県 個人 ---
横浜市小学校国語教育研究会 文部科学大臣賞
幅広い研究活動組織を生かしながら市内全校の国語教育の推進役として長年にわたる活動を行い、市内児童の国語力の育成に大きく寄与してきた。特に、国語科教育に関する多くの「指導資料」の作成と活用を通して、市内教員の指導力の向上を図ってきた功績は大きい。
第18回(1987年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 団体 ---
笠原 登
言語表現の確かさと豊かさを大切にする学級づくりを目指して、児童の言語表現力を高める指導法の開拓に努めてきた。また、学級経営通信、校内自主研究通信なども発行して、言語環境の整備に力を注ぎ、児童の国語力の向上に成果をあげてきている。
第16回(1985年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 個人 ---
横浜市立盲学校 文部科学大臣賞
視覚障害教育部門に関する活動
第15回(1984年度) 視覚障害教育部門 神奈川県 団体
小田原市立本町小学校
国語・日本語教育部門に関する活動
第12回(1981年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 個人
神山 五郎 文部科学大臣賞
言語障害教育部門に関する活動
第12回(1981年度) 言語障害教育部門 神奈川県 個人
今西 孝雄 文部科学大臣賞
聴覚障害教育部門に関する活動
第12回(1981年度) 聴覚障害教育部門 神奈川県 個人
平塚市立崇善小学校
言語障害教育部門に関する活動
第11回(1980年度) 言語障害教育部門 神奈川県 団体
武田 政市
国語・日本語教育部門に関する活動
第11回(1980年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 個人
志村太喜彌 文部科学大臣賞
視覚障害教育部門に関する活動
第11回(1980年度) 視覚障害教育部門 神奈川県 個人
平井 昌夫 文部科学大臣賞
言語障害教育部門に関する活動
第10回(1979年度) 言語障害教育部門 神奈川県 個人
川崎市小学校国語教育研究会
国語・日本語教育部門に関する活動
第9回(1978年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 団体
川崎市立今井小学校
国語・日本語教育部門に関する活動
第7回(1976年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 団体
古田 拡
国語・日本語教育部門に関する活動
第7回(1976年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 個人
川崎市立大戸小学校「たんぽぽ学級」
国語・日本語教育部門に関する活動
第6回(1975年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 団体
木塚 泰弘
視覚障害教育部門に関する活動
第4回(1973年度) 視覚障害教育部門 神奈川県 個人
飛田 隆
国語・日本語教育部門に関する活動
第3回(1972年度) 国語・日本語教育部門 神奈川県 個人
受賞者名・活動タイトル
神奈川県立小田原養護学校 大井分教室
作業学習における農作業を通した就労体験と社会貢献活動の推進
受賞年度第50回(2019年度)
部門特別支援教育部門
所在地神奈川県
賞の内容奨励賞
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
横浜市立白幡小学校
子どもが自ら学ぶための「ことばの力」の育成とカリキュラム開発
受賞年度第49回(2018年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
神奈川県立秦野養護学校 院内学級「かもめ学級」【文部科学大臣奨励賞受賞】 文部科学大臣賞
高次脳機能障害の子どもたちの支援~ガイドブック作成と活用~
受賞年度第46回(2015年度)
部門特別支援教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
寒川神社 少年館
日本人としての誇りを持った心豊かな青少年の育成
受賞年度第43回(2012年度)
部門日本文化・ふるさと共創教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
永池 啓子【文部科学大臣奨励賞受賞】 文部科学大臣賞
学ぶ意欲・考える力をもとにした読書活動による国語教育の構想
受賞年度第43回(2012年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
横浜市立中村特別支援学校
子どもの自立活動のための「教科書」中村うんどう基礎プログラム(NMBP)に基づく集団的指導
受賞年度第42回(2011年度)
部門特別支援教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
多文化まちづくり工房
外国人集住地域における学校を中心とした多文化共生の地域社会づくり
受賞年度第40回(2009年度)
部門国際文化・多文化共生教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
NPO法人鎌倉てらこや【文部科学大臣奨励賞受賞】
子どもも若者も大人も育つ、学生・青年会議所・市民ボランティアの協力による体験教育の地域活動
受賞年度第38回(2007年度)
部門教育活性化部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
相模原市立夢の丘小学校
「かかわる力」と「社会性」を育む新教育課程の開発
受賞年度第37回(2006年度)
部門教育活性化部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
横浜市泉区上飯田地区外国人児童生徒教育4校連絡会【文部科学大臣奨励賞受賞】 文部科学大臣賞
外国人多数在住地区における多文化共生の学校づくり・地域づくり
受賞年度第34回(2003年度)
部門国際理解教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
神奈川県立茅ケ崎養護学校
先進的障害児教育支援モデルの展開
受賞年度第33回(2002年度)
部門特殊教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
川崎市立富士見台小学校
1970年代から継続的に帰国子女教育に取り組み、今日では外国人児童にも射程を広げた多文化共生への教育を活発に展開している。授業実践の中で帰国・外国人児童の経験を生かした多文化共生的な内容を体系的に位置付け、父母をも活用した熱心な取り組みをしている。
受賞年度第32回(2001年度)
部門国際理解教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
川崎市立今井小学校
長年受入れた帰国児童・外国籍児童を、地域に同化させるだけでなく「違いを認め合う」姿勢を育てるために活かしてきた。また、外国人や帰国者を交えたふれあい集会や外国語で遊ぶ会、教員向け・保護者向けマニュアルの作成、PTAと提携した地域の異文化理解活動など、多角的日常的に進めている国際理解教育の実績は高く評価される。
受賞年度第30回(1999年度)
部門国際理解教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
IAPE(外国人児童生徒保護者交流会) 文部科学大臣賞
外国出身者が多い地域社会の特性を背景に、外国人と日本人の保護者の交流、スペイン語・ポルトガル語の母語教室の開催、韓国・朝鮮・中国などや沖縄の地域理解の推進、国際親善キャンプ開催など多角的な企画と実践を進めている。この功績はまことに大きい。
受賞年度第29回(1998年度)
部門国際理解教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
川崎市立中原小学校
20年間継続して「独話活動」の時間特設により全学級で独話の学習に取り組んできた。その実践の成果は多くの発表会や授業参観により市内外の学校における話し言葉教育の推進に大きな示唆を与えている。特に独話と連動する一枚文集も児童の表現力向上に貢献している。
受賞年度第28回(1997年度)
部門国語教育・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
鈴木 桂子
言葉による表現力を養うための楽しい国語教室作りを目指し多くの実践を積み重ねてきたが、それに基づく実践理論は周囲を啓発するところが大きかった。また、実践的著作物を通して、地域の国語教育の充実と振興に寄与し、その業績は広く評価されている。
受賞年度第27回(1996年度)
部門国語教育・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
藤沢市立湘南台小学校
外国人児童の日本語指導を推進するにあたり、一般の学級と連携しながら、学習面、生活面など多岐にわたって教育活動を展開し、多大の成果を収めてきた。その取り組みは言語習得を通しての地域の国際理解教育の推進と発展・充実にも寄与している。
受賞年度第26回(1995年度)
部門国語教育・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
並木みどり 文部科学大臣賞
日本社会への不適応に苦しんだ帰国子女の親としての体験をもとに、異文化間教育カウンセリングの実践に貢献し、日本と相手国の児童生徒の相互理解を深めることに努めてきた。今後この分野の課題がますます重要となるであろう日本で、さらなる活躍が期待される。
受賞年度第25回(1994年度)
部門国際理解教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
原田 昌明 文部科学大臣賞
長年中学校の英語教育において、生徒が積極的に英語に親しみ、楽しく授業に参加できるような指導法の開発と普及に努めてきた。また、人間的交流を重視したAETの活用は、言語能力、異文化理解の向上に役立っており、これ等は国際理解教育の進展に貢献している。
受賞年度第22回(1991年度)
部門国際理解教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
信國 久子
33年間にわたり、児童生徒の聴覚・言語障害の状態に即した教育を推進し、一貫して教育内容・方法の改善に努めてきた。特に、難聴児や言語発達遅滞児及び自閉的傾向を示す児童の言語に関する実践的研究を県内外で発表し、多くの示唆を与えている。
受賞年度第21回(1990年度)
部門特殊教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
横浜市小学校国語教育研究会 文部科学大臣賞
幅広い研究活動組織を生かしながら市内全校の国語教育の推進役として長年にわたる活動を行い、市内児童の国語力の育成に大きく寄与してきた。特に、国語科教育に関する多くの「指導資料」の作成と活用を通して、市内教員の指導力の向上を図ってきた功績は大きい。
受賞年度第18回(1987年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
笠原 登
言語表現の確かさと豊かさを大切にする学級づくりを目指して、児童の言語表現力を高める指導法の開拓に努めてきた。また、学級経営通信、校内自主研究通信なども発行して、言語環境の整備に力を注ぎ、児童の国語力の向上に成果をあげてきている。
受賞年度第16回(1985年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
横浜市立盲学校 文部科学大臣賞
視覚障害教育部門に関する活動
受賞年度第15回(1984年度)
部門視覚障害教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
小田原市立本町小学校
国語・日本語教育部門に関する活動
受賞年度第12回(1981年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
神山 五郎 文部科学大臣賞
言語障害教育部門に関する活動
受賞年度第12回(1981年度)
部門言語障害教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
今西 孝雄 文部科学大臣賞
聴覚障害教育部門に関する活動
受賞年度第12回(1981年度)
部門聴覚障害教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
平塚市立崇善小学校
言語障害教育部門に関する活動
受賞年度第11回(1980年度)
部門言語障害教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
武田 政市
国語・日本語教育部門に関する活動
受賞年度第11回(1980年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
志村太喜彌 文部科学大臣賞
視覚障害教育部門に関する活動
受賞年度第11回(1980年度)
部門視覚障害教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
平井 昌夫 文部科学大臣賞
言語障害教育部門に関する活動
受賞年度第10回(1979年度)
部門言語障害教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
川崎市小学校国語教育研究会
国語・日本語教育部門に関する活動
受賞年度第9回(1978年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
川崎市立今井小学校
国語・日本語教育部門に関する活動
受賞年度第7回(1976年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
古田 拡
国語・日本語教育部門に関する活動
受賞年度第7回(1976年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
川崎市立大戸小学校「たんぽぽ学級」
国語・日本語教育部門に関する活動
受賞年度第6回(1975年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人団体
受賞者名・活動タイトル
木塚 泰弘
視覚障害教育部門に関する活動
受賞年度第4回(1973年度)
部門視覚障害教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人
受賞者名・活動タイトル
飛田 隆
国語・日本語教育部門に関する活動
受賞年度第3回(1972年度)
部門国語・日本語教育部門
所在地神奈川県
賞の内容
団体/個人個人