博報賞

活動タイトル

昭和56年以来の長い歴史があり、中学部・高等部生徒を部員として、写真集の刊行、全国高等学校写真選手権大会を始め各種写真展への参加、受賞など活発で計測的な活動を行っている。聴覚障害生徒にとって、写真は自己表現の有効な手段であり、活動は成長の糧となり教育的な意味も大きい。ユニークで多くの可能性を秘めた取り組みである。

鳥取県立鳥取聾学校 写真部