博報賞

活動タイトル

「いつでも・どこでも・読みたい時に本が手に取れる学校」を目指し、学校図書館の活用に全学的に取り組んできた。児童の実態に応じ読書コーナーを充実させ、小、中学校の図書館と連携を図り、また、言語環境の整備に取り組んできた成果は大変高く評価される。

京都市立養正小学校