博報賞

活動タイトル

自ら児童文学の創作を発表するほか、英米児童文学書の翻訳も多く、児童読物の研究や、自己の目で判断した児童図書の選定紹介などに実績をあげてきた。また、20年にわたり、「東京子ども図書館」の運営とその充実に献身的な努力を重ねてきた功績は極めて大きい。

松岡 享子