博報賞

活動タイトル

海外での日本人子女教育の経験を生かして、全教科を関連させた国際理解総合カリキュラムの推進、地域社会の実状に即した個人レベルの体験の重視、ボランティアグループとの提携、シンポジウムの開催など、独創的で先導的な研究と実践は高く評価される。

宮城県国際理解教育研究会