博報賞

活動タイトル

早くから言語障害教育の必要性を提唱し、昭和35年聾学校長退職後は実際に自らが意欲的に指導にあたり、教育相談等を通して献身的な努力を続け、顕著な成果をあげ、言語障害児・者の言語指導に大きく貢献している。

山口 薩記