博報賞

活動タイトル

長年にわたり、聴覚障害児の、聴覚のみならず触知覚、視知覚などの効果的な刺激による残存能力の活用を目指して、意欲的に独自な研究を進めてきた。その研究成果は重度の聴覚障害児や重複障害児の指導の開拓に多くの示唆を与えている。

鏡隆左ェ門