博報賞

活動タイトル

全人教育の一環としての国語教育を重視し、幼稚園から「聞き方科」を設け、大正時代から児童語彙の研究を進め、独自の副読本を作製し、学校劇を提唱実践し、児童図書館の必要を説くなど、先進的研究をすすめた小学部長を中心に、全職員一致して熱意をもって国語教育を推進し努力を続けている。

玉川学園小学部