• <span>博報教職育成奨学金</span>2018年度新入生オリエンテーション実施

    博報教職育成奨学金2018年度新入生オリエンテーション実施(2018.10.16)

  • <span>ひきたよしあきコラム</span>「こどものコトダマ」Vol.14公開しました

    ひきたよしあきコラム「こどものコトダマ」Vol.14公開しました(2018.10.15)

  • <span>博報財団 こども研究所</span> テーマ型調査「みらリポ2018」公開しました

    博報財団 こども研究所 テーマ型調査「みらリポ2018」公開しました(2018.10.10)

  • <span>児童教育実践についての研究助成</span>「研究紹介ファイル」vol.6発行しました。

    児童教育実践についての研究助成「研究紹介ファイル」vol.6発行しました。(2018.10.01)

  • <span>児童教育実践についての研究助成</span>まもなく応募締切

    児童教育実践についての研究助成まもなく応募締切(2018.10.01)

  • <span>第14回「国際日本研究フェローシップ」</span>まもなく応募締切

    第14回「国際日本研究フェローシップ」まもなく応募締切(2018.10.01)

  • <span>第49回「博報賞」</span>受賞者決定

    第49回「博報賞」受賞者決定(2018.09.28)

  • <span>世界の子ども日本語ネットワーク推進</span>第10回「海外児童日本体験プログラム」海外参加校決定

    世界の子ども日本語ネットワーク推進第10回「海外児童日本体験プログラム」海外参加校決定(2018.07.20)

ACTIVITIES
博報財団の事業

  • 博報賞

    博報賞は、児童・生徒に対し日頃、教育現場で尽力されている 教育実践者・学校・団体の顕彰を通して、 児童教育の現場を活性化させることを目的としています。 スタートから40年以上の歴史を持ち、対象部門も拡大、すぐれた教育実践の輪を広げていきます。

  • 児童教育実践についての研究助成

    すぐれた教育実践を生み出すためには、そのバックグラウンドとなる 研究の深化・拡大が必要です。この事業は、ことばの教育と児童教育実践の質を向上させる、 新しい視点を持つ研究を助成し、その成果が教育の現場に反映され、 児童教育の基盤を充実させることを目的としています。

  • 国際日本研究フェローシップ

    海外で日本語・日本語教育・日本文学・日本文化に関する 研究を行っている、すぐれた研究者を日本へ招聘し、 滞在型研究の場を提供することで、世界における日本研究の基盤をより充実させ、 日本への理解を深めることを目的としています。

  • 世界の子ども日本語ネットワーク

    国際社会では、それぞれの国の生活や文化の多様性を理解し、 認め合うことが重要です。この事業では、日本語を大切にしながら 異文化体験や国際交流を通じて、日本の生徒と海外の生徒がお互いの理解を深め、 国際人として成長する機会を提供することを目的としています。

  • 博報財団こども研究所

    こども研独自の調査や実験的な取り組みから 子どもたちの持つ「ことばの力」「未来を生きる力」に関して新たな発見を行い、 広く教育界のみなさまと共有することで、児童教育の進化に貢献することを目的としています。

  • 教職育成奨学金

    教員を目指す大学生・大学院生の支援を目的に、2018年にはじまった奨学金事業です。 児童教育を支える未来の優秀な教育指導者を育成し、 子どもたちの未来に貢献できる人材の輩出を目指して設立しました。

ひきたよしあきのコラム連載開始コラム「こどものコトダマ」

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